全方位720度のテトラマの起源 その1

Think different between before & after
Beforeの「テトラマ」は、シナジェティクス研究所の梶川泰司が
独自で考案したもっとも重要なテトラマの地図投影法の3DCAD図面であり、
梶川泰司が2000年に作成した特許図面。

Afterの「オーサグラフ」によって、慶応義塾大学環境情報学部准教授 鳴川肇氏は、
2016年度のグッドデザイン大賞を受賞している。


私はベーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業)弁護士 達野大輔氏に
テトラマの著作権に関する包括的で法律的な分析を依頼した。このレポートの閲覧を希望される場合は
このレポート(pdf)を閲覧したい方はシナジェティクス研究所に御連絡ください。
info@synergetics.jp